作曲家光田康典さん
2020.06.03

『クロノ・トリガー』『ゼノブレイド』作曲家のルーツと仕事術(光田康典インタビュー 1/3)

作曲家として、テレビゲームのBGMを中心に数々の人気作を手がける光田康典。スクウェア(現スクウェア・エニックス)在籍当時、若干23歳で手がけた『クロノ・トリガー』のBGMで世間に衝撃を与え、独立後は有限会社プロキオン・ス […]

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bermei.inazawaさんの自宅作業環境
2020.05.12

こだわり続ければ海を越える! 「同人音楽の鬼才」bermei.inazawaの仕事術とルーツに迫る(インタビュー後編)

コミックマーケット、M3などの同人即売会で自主リリースした作品のクオリティーが反響を呼び、「同人音楽界の鬼才」として世間に発見されたbermei.inazawa(ベルメイ・イナザワ)さん。今では同人の枠を超えて「ぼくのり […]

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2020.05.05

こだわり続ければ海を越える!「同人音楽の鬼才」bermei.inazawaの仕事術とルーツに迫る(インタビュー前編)

コミックマーケット、M3などの同人即売会で自主リリースした作品のクオリティーが反響を呼び、「同人音楽界の鬼才」として世間に発見されたbermei.inazawa(ベルメイ・イナザワ)さん。今では同人の枠を超えて「ぼくのり […]

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トラックメイカーと弁護士の対談、法律からみたサンプリングの権利処理方法
2020.04.14

どうすれば公式にサンプリングできる?~意外と知らない、法律からみたサンプリングの権利処理方法とは(後編)

楽器が弾けなくても音楽は作れる! サンプリング・ミュージックは、既存の音源を「元ネタ」として自身の楽曲に取り込み制作できるようにした楽器「サンプラー」の登場によって実現した、まさにテクノロジーが生んだ革新的な音楽です。 […]

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トラックメイカーと弁護士の対談、法律からみたサンプリングの権利処理方法
2020.04.07

どうすれば公式にサンプリングできる?~意外と知らない、法律からみたサンプリングの権利処理方法とは(前編)

楽器が弾けなくても音楽は作れる! サンプリング・ミュージックは、既存の音源を「元ネタ」として自身の楽曲に取り込み制作できるようにした楽器「サンプラー」の登場によって実現した、まさにテクノロジーが生んだ革新的な音楽です。 […]

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レッドブルミュージックスタジオ東京エンジニアの川島隆さん
2020.03.10

レッドブル・ミュージック・スタジオ東京エンジニア、川島隆が見てきた日本人クリエイターのポテンシャル

都内某所からエッジーなプロダクトや企画を発信し続けているレッドブル・ミュージック・スタジオ東京。国内外のクリエイターがレコーディングに訪れている同スタジオだが、スタジオのハウス・エンジニア川島隆氏に、スタジオで垣間見る国 […]

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作曲家の窪田ミナさん
2020.02.18

窪田ミナさんが語る、考えて抜いて音楽を作ることの大切さ(インタビュー後編)

『ARIA』シリーズ、『マクロスΔ』『ももへの手紙』などのアニメ作品、また『ゲゲゲの女房』や『山女日記』『ラスト・ドクター』『隠蔽捜査』などテレビドラマの劇伴も手掛けてきた作曲家の窪田ミナさん。 高校卒業後英国王立音楽院 […]

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作曲家の窪田ミナさん
2020.02.11

窪田ミナさんが語る、考えて抜いて音楽を作ることの大切さ(インタビュー前編)

『ARIA』シリーズ、『マクロスΔ』『ももへの手紙』などのアニメ作品、また『ゲゲゲの女房』や『山女日記』『ラスト・ドクター』『隠蔽捜査』などテレビドラマの劇伴も手掛けてきた作曲家の窪田ミナさん。 高校卒業後英国王立音楽院 […]

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Pioneer DJのDJ機材
2020.01.28

DJと権利処理。Pioneer DJが思い描く、クラブミュージックにおける権利処理の未来とは(インタビュー後編)

クラブミュージック・シーンがアナログからデジタルにスムースに移行できた理由の一つは、1994年に発売された「CDJ-50」を皮切りに圧倒的なマーケットシェアを築き上げた日本発のDJ機器メーカー「Pioneer DJ」の存 […]

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様々なアーティストやコンテンツに楽曲を提供しているエンドウ.さん
2020.01.21

エンドウ.さんが語る、現代を生きる音楽家の権利意識とワークライフバランス(インタビュー後編)

バンド「GEEKS」、クリエイターギルドバンド「月蝕會議」での活動のほか、「ももいろクローバーZ」「ヒプノシスマイク」「イヤホンズ」「少女歌劇レヴュースタァライト」など、様々なアーティストやコンテンツに楽曲を提供している […]

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様々なアーティストやコンテンツに楽曲を提供しているエンドウ.さん
2020.01.07

エンドウ.さんが語る、現代を生きる音楽家が持つべき権利意識とワークライフバランス(インタビュー前編)

バンド「GEEKS」、クリエイターギルドバンド「月蝕會議」での活動のほか、「ももいろクローバーZ」「ヒプノシスマイク」「イヤホンズ」「少女☆歌劇 レヴュースタァライト」など、様々なアーティストやコンテンツに楽曲を提供して […]

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Pioneer DJ
2019.12.17

DJと権利処理。Pioneer DJが思い描く、クラブミュージックにおける権利処理の未来とは(インタビュー前編)

クラブミュージック・シーンがアナログからデジタルにスムースに移行できた理由の一つは、1994年に発売された「CDJ-50」を皮切りに圧倒的なマーケットシェアを築き上げた日本発のDJ機器メーカー「Pioneer DJ」の存 […]

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ラスマス・フェイバーのアルバム「Two Left Feet」
2019.12.03

ラスマス・フェイバーが語る、クリエイターが世界で戦うスキルを磨くために必要なこと(インタビュー 3/3)

音楽シーンにおいて「音楽ストリーミング」が存在感を示している現在、音楽制作の現場もテクノロジーの進化やツールの活用が激しく入れ替わっている。  AIやアルゴリズムが音楽をレコメンドするようになり、リスナーの好み […]

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音楽プロデューサーWatusi (COLDFEET)
2019.11.19

Watusi(COLDFEET)が語る、クリエイターが世界に出て行くために必要なこと(インタビュー 3/3)

安室奈美恵や中島美嘉の作品を手掛け、自身としてもCOLDFEET名義で活動する音楽プロデューサーWatusi。最近活動20周年を記念し新作アルバム『Core』をリリースした彼に、制作環境の変化や海外マーケット、また新たな […]

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TracklibのCEOであり共同創設者のPär Almqvist(パール・アルムクヴィスト)
2019.11.12

「Tracklib」CEO直伝!サービスを使ってサンプリング処理をするには(インタビュー後編)

サンプリング可能なオリジナル楽曲を提供する、スウェーデン発の音楽スタートアップ企業「Tracklib」。 2018年4月に正式ローンチ後、現在既に200ヶ国以上の音楽プロデューサーが利用している本サービスですが、最近では […]

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